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坐骨神経痛の症状・原因

坐骨神経痛というのは、軽度の腰痛から症状がひどくなったときに良く起こります。また、

  • 椎間板ヘルニア
  • 分離症
  • すべり症
  • 脊柱管狭窄症
  • 梨状筋症候群

などの重度の腰痛でも見られます。

お尻の辺りに痛みが出るのですが、ほとんどの場合、腰に問題があるために起こります。
というのも、お尻の辺りの坐骨神経は、もとをたどると腰の背骨辺りにある神経が合わさったものだからです。

坐骨神経痛の治療法

治療の基本は、

1. 歪んだ姿勢・骨格を正す。

2. 硬くなった筋肉を緩める。

3. 左右バランスを整える。

の3点です。

筋肉を緩めるために、マッサージをしたり運動療法、ストレッチをします。特に、当院独特の施術法は、色々なステージの腰痛症状に対応してよい結果を残しています。

姿勢を正すために、背骨・骨盤矯正コースもあり、当院独特の施術メニューに加えることで、速やかによりよい結果が得られています。

※梨状筋症候群は臀部(お尻)の筋肉が過緊張によって生じやすいので、坐骨神経痛の治療は腰と臀部の両方を治療する方法がより早く治りやすいです。四つ木 のぞみ整骨院では、その事を考慮して治療にあたっております。

葛飾区の四ツ木駅・東四つ木・東立石・四つ木などの地域にお住まいの方は「四つ木 のぞみ整骨院」へお越しください。